沿革

1975年 株式会社日本健康増進研究会設立

「5つの健康」を社会に拡げるという理念のもと、創業者の枡田勇がNIKKENの前身である日本健康増進研究会を福岡で設立しました。

1979年 健康パットが医療用具として承認を受ける
(医療用具承認番号:54B-516)

健康パットの製品開発・発売に伴い、同製品がNIKKEN最初の医療用具として承認され、それ以降、数々の製品が医療用具の許可を受け、確かな品質が広く認められるようになりました。

1988年 NIKKEN INC.設立

日本で成長を遂げたNIKKENは海外へも裾野を広げ、アジア・ヨーロッパを始め、この年、米国にも進出

1994年 公益財団法人 磁気健康科学研究振興財団設立

磁気財団は磁気医学・工学・歯学などの最先端の磁気研究を推進することを目的に設立されました。設立時から現在もNIKKENがサポート。磁気財団を始め、NIKKENは世界有数の医療研究活動を支援しています。2011年4月1日公益法人として認定。

1999年 NIKKEN国際本部(米国)新社屋落成

カリフォルニア州アーバイン

2003年 NIKKENイメージングセンターの開設

カリフォルニア大学アーバイン校(UCI)医学部付属病院に開設カリフォルニア大学アーバイン校(UCI)医学部とNIKKENのパートナーシップにより世界稀少の最新鋭MRIを導入した「NIKKENイメージングセンター」が設立されました。

2014年 NIKKEN国際本部 新社屋に移転

カリフォルニア州アーバイン

  • 「よりきれいな地球、健全な環境」を目指して・・・。NIKKENは、私たちの大切な地球環境の保護や社会貢献にも取り組んでいます。
    ポーラペア(Polar Bear=白クマ)はそのシンボルであり、世界に貢献し「きれいな地球」をつくるという壮大なビジョンの一つです。

  • このプロジェクトは単に保護団体等が主宰するイベントに参加するのではなく、一人ひとりが自分達の地域でできる環境ボランティアを自ら計画し、一団となって活動するとういもの。「よりきれいな地球、健全な環境」を取り戻したいと願う共通の心が、地域発の長期的な環境保護活動を推進し、その輪を世界中に広めているのです。

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